マルクは、ブース出展におけるコミュニケーション戦略やジャーニーを設計。 コンセプトを打ち立て、ブースデザイン、ブースで使用する映像制作、パンフレット制作を担当。
Idea & Key insightIdea & Key insight
サトーホーディングが掲げる新たなソリューション「Tagging for Sustinability」のロンチにあたり、認知獲得し、その未来に共感をうみ、ビジネスパートナー開拓するために、ブースでのコミュニケーションを戦略的に設計する必要があった。「Tagging for Sustainability」が描く未来に共感し、自分ごととして捉えていただくために、「なんだろう」という興味を引くことが必要、と定義。そのためにサトーホーディングが伝えたい内容を掘り下げ、コンセプトを立案し、それに基づくコミュニケーションを展開し、解決を図った。
1.ブースコンセプトの開発 「T4S FUTURE LAB 〜 つなげることで、つながる未来を。」
CLIENT
- CLIENT:SATO CORPORATION
AGENCY
- AGENCY -
MARK
- STAFF -
Director:木之下 祐士(MARK)
Produce:増田 将吾(MARK)
Space Design:MURAYAMA
Art Direction:DESIGN:D
Movie Production:Right Up
OUR ROLE
Communication Strategy、Creative Direction、Space Design、Event Production、Movie
DERIVEBLE
Event production
Movie
Pamphlet